国立大学
アイソトープ総合センター会議





名古屋大学

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施設名称(リンク) アイソトープ総合センター本館 同分館(医学部施設)



教職員
(専任あるいはセンターが
主たる業務の教職員)
教授:1
准教授:1
任期付き講師:1
技術職員:2
任期付き准教授:1
助手:1

管理区域面積 2,000m2 1,000m2
実験室サイズ 25m2、50m2、80m2 16m2、53m2、、、
貸出可能面積あるいは
面積(m2)×部屋数
部屋あるいは実験ベンチでの貸出が可能
利用時間 24時間 24時間
許可核種 150 60
非密封α核種 210Pb,208,209,210Po,226Ra,231Pa,237Np,241Am 210Pb,241Am
α核種の使用実績 210Pb 210Pb
動物実験施設
動物飼育施設
遺伝子組み換え実験 P2 : ○(要相談) P2 : ×
P3 : × P3 : ×

実習室(面積あるいは収容能力) ~30人/回 ~8人/回
学生実験等に対応できる実験室 ~30m2(工学部が10人程度の学生実験に定常的に使用) ~50m2(RI講習会の実習で使用)
学外からの利用の実績等 ・消防講習
・近隣大学の教育に協力予定

放射線測定器 GM、電離箱、NaI、低エネルギー用NaI、LaBrサーベイメーター、
液シン、オートウェル、FLA、キュリーメーター、Ge検出器、
GM、電離箱、NaI、
125I、3H/14C、α・βシンチサーベイメーター、
液シン、オートウェル、FLA、Ge検出器
実験装置・測定器等 顕微鏡
分光光度計
遠心機&超遠心機
自動現像機
X線回折装置
X線透過撮影装置
顕微鏡
分光光度計
遠心機
吸光マイクロプレートリーダー
自動現像機
特色ある装置 自動試料交換機能付きGe検出器、
ICP分光装置、
X線実習施設
霧箱
学外利用者受入状況
(講習会受講も含む)
共同研究者として受入可 共同研究者として受入可
使

学内 1,000円/m2・月 800円/m2
学外

利用の中心的な分野 生命理学・生命農学・工学・環境科学 医学・薬学・放射線教育
最近の新しい利用例 レーザーを用いた炭素同位体分離
コンクリートへのRIの浸潤評価
海水中の放射性ストロンチウムの迅速で簡便な測定法の開発
簡略化サムピーク法の開発
広報活動 広報誌「トレーサー」を発行(2回/年)
その他の特記事項 改築に伴い施設見学会を実施
福島県林業センター試料の測定協力
問い合わせ先 事務室:isotope@adm.nagoya-u.ac.jp
放射線安全管理室:kanric@cc.nagoya-u.ac.jp
* @は半角に置き換えてください
放射線安全管理室:kanric@med.nagoya-u.ac.jp
* @は半角に置き換えてください